[広告]
最新の情報
ピックアップ情報

-
北海道・三陸沖後発地震注意情報とは?【令和4年12月16日運用開始】
北海道・三陸沖(日本海溝・千島海溝沿い)の海域でマグニチュード7以上の地震が発生した場合に、
さらに規模の大きな地震が発生する可能性が高まっていることを呼び掛ける情報を発表します。
発表されたときは、1週間程度、平時より巨大な地震の発生に注意し、地震への備えを徹底してください。
令和8年4月20日16時53分頃に発生した三陸沖の地震に関する資料はこちらから確認できます。
令和8年4月20日16時53分頃に発生した三陸沖の地震のポータルサイト

新たな防災気象情報の運用について ~令和8年5月29日より気象の警報などが大きく変わりました~
新たな防災気象情報は、情報名称に警戒レベルの数字を付記するなど、市町村が発令する避難指示等の避難情報や住民がとるべき避難行動との関係が分かりやすくなりました。詳しくは特設サイトをご覧ください。

-
1896年6月15日「明治三陸地震」特設サイトを公開しました
特設サイトはこちら。
「明治三陸地震」から今年で130年。
写真やデータから当時の状況を振り返り、地震・津波に対する日頃からの備えを再確認しましょう。
弱くてもゆっくりとした長い揺れがあったらすぐに避難!津波警報ですぐ避難!

地震・津波及び火山災害から命を守るためのeラーニング教材を公開しました
気象庁は、地震・津波や火山災害から命を守るための基本知識と、状況に応じた行動を学べるeラーニング教材を公開しました。動画で現象の特徴や情報の使い方を理解し、ワークシートでは自宅や火山周辺のリスク、発災時の対応、さらに日頃からの備えについて考えていきます。個人学習はもちろん、授業や研修、地域活動でも幅広く活用いただけます。
地震・津波:https://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/jma-svd-el/jishin/jishin-tsunami.html
火山災害:https://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/jma-svd-el/kazan/kazan.html

-
デジタルアメダスアプリ
気象庁は、アメダスの観測値のほか、気象衛星ひまわりや気象レーダー等の観測成果を組み合わせて、全国の降水量や気温、天気などを格子状に分割して隙間なく解析(推定)した情報(面的気象情報)の利活用を促進しています。
「デジタルアメダスアプリ」は、面的気象情報から今いる地点、知りたい地点の気象データを表示するスマートフォンアプリです。ぜひご利用ください!
デジタルアメダスの取り組みの概要、アプリの使い方などはこちら。
デジタルアメダス

-
「気象庁ホームページの使い方(青森県版)」解説ページはこちら
主に青森県内の防災気象情報を閲覧する手助けとして、こちらのページで気象庁ホームページ内の各種情報へのたどり着き方を中心に紹介しています。
こちらのリンクをクリックいただくか、下にスクロールしたところにある淡緑色のカラム「ご案内」の中にある、「気象庁ホームページの使い方(青森県版)」をクリックすることでご覧いただけます。

-
気象庁職員採用情報はコチラ 一緒に気象庁で働いてみませんか!
人と自然とこの地球を守るために役に立ちたい!
〇協調性のある方
〇チャレンジ精神のある方
そして何より・・・★気象庁で働きたい!という意欲あふれる方を歓迎します!
▶職員採用パンフレット(PDF形式:約12MB)

-
あの日を忘れない!~1983年5月26日「日本海中部地震」~
1983年(昭和58年)5月26日、秋田県沖を震源とするマグニチュード(M)7.7の大地震が発生し、強い揺れの直後、東北地方の日本海側を中心に大津波が襲いました。
この地震・津波で、全国で104人の方が亡くなり、このうち100人は津波によるものでした。
また、地震の揺れによる被害も甚大で、地盤の液状化が各所でおこり被害を大きくしました。
過去の災害を振り返り、地震・津波への備えを改めて確認していただくために、秋田地方気象台でまとめたこちらのページをご活用ください。
防災気象情報
- 青森県の気象警報・注意報
- 青森県の気象防災速報・気象解説情報
- 青森県の指定河川洪水予報
- 青森県のキキクル(危険度分布) 土砂災害 / 浸水害 / 洪水
- 海上警報・予報
- 台風情報
現在・過去の気象データ
広報資料(青森独自情報)
雪に関する情報
[広告]
[広告]
[広告]
