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新たな防災気象情報の運用について ~令和8年の大雨時期から防災気象情報が生まれ変わります~
令和8年5月下旬(予定)より気象の警報などが大きく変わります。
新たな防災気象情報は、情報名称に警戒レベルの数字を付記するなど、市町村が発令する避難指示等の避難情報や住民がとるべき避難行動との関係が分かりやすくなります。
詳細は<<特設サイト>>をご覧ください。
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佐賀地方気象台長 木村誠治 -
台長からのメッセージ
佐賀地方気象台のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
台長の木村です。
佐賀県は、北には脊振山系、南には日本一の干満差を誇る有明海、そして広大な佐賀平野が広がる自然豊かな地です。
しかし、その一方で、これまで度重なる大雨による浸水被害や土砂災害に見舞われてきた歴史も持っています。
このたび、気象庁では令和8年5月下旬(予定)より、防災気象情報の体系を大幅に刷新いたします。
新しい情報体系では、「河川氾濫」「大雨」「土砂災害」「高潮」の4つの災害区分を明確にし、すべての情報に
「警戒レベル」の数字を付記します。
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キキクル広報アニメーションPart1およびPart2の手話通訳・字幕挿入版を制作しました
(令和6年6月4日)佐賀地方気象台では要配慮者への支援として、手話通訳・字幕挿入版のキキクル広報アニメーションを制作しました。
アニメーションはYouTubeで公開しています。リーフレットは特設ページから取得できますので、ぜひご活用ください。
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「火山防災の日」特設サイト
明治44年8月26日は、浅間山に日本で最初の火山観測所が設置され、観測が始まった日です。
この特設サイトで、火山の魅力・恩恵やその危険性を正しく理解し、火山災害に備えていただければと思います。
佐賀地方気象台の新着情報
- お知らせ
- 令和8年2月22日
春一番に関するお知らせ
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防災気象情報をご利用いただくために
過去の観測資料(気象)
過去の観測資料(台風・地震など)
地球温暖化など地球環境と海の情報
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