気候変動監視レポート

気象庁は、世界気象機関(WMO)をはじめとして、国内外の関係機関と協力しつつ、気候変動に関する観測・監視等を積極的に推進しています。
これらの成果を公表するため、平成8年度(1996年度)に「気候変動監視レポート」を創刊しました。これは、平成3年度(1991年度)以来刊行してきた「地球温暖化監視レポート」を引き継ぎ、名称を変更したものです。
本レポートでは、社会・経済活動に影響を及ぼす気候変動に関して、我が国と世界の⼤気、海洋等の観測及び監視結果に基づいた最新の科学的な情報・知⾒をまとめ、毎年、最新の情報を公表しています。
なお、日本の地域ごとの気候変動については、日本の各地域における気候の変化をご覧ください。

最新の気候変動監視レポート

     
  • 2021年4月28日 気候変動監視レポート2020を公表しました。

気候変動監視レポート2020

過去の気候変動監視レポート

気候変動監視レポート2019

気候変動監視レポート2018

気候変動監視レポート2017

気候変動監視レポート2016

気候変動監視レポート2015

気候変動監視レポート2014

気候変動監視レポート2013

気候変動監視レポート2012

気候変動監視レポート2011

気候変動監視レポート2010

気候変動監視レポート2009

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