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ピックアップ情報

  • 新たな防災気象情報の運用について ~令和8年の大雨時期から防災気象情報が生まれ変わりました~、の画像です。クリックすると 新たな防災気象情報について(令和8年~) のページに移動します。
  • 新たな防災気象情報の運用が始まりました


    令和8年5月29日より気象の警報などが大きく変わりました。
    新たな防災気象情報は、情報名称に警戒レベルの数字を付記するなど、市町村が発令する避難指示等の避難情報や住民がとるべき避難行動との関係が分かりやすくなりました。詳しくは特設サイトをご覧ください。
  • ▲あの日を忘れない!~1983年5月26日「日本海中部地震」~

     1983年(昭和58年)5月26日、秋田県沖を震源とするマグニチュード(M)7.7の大地震が発生し、強い揺れの直後、東北地方の日本海側を中心に大津波が襲いました。
     この地震・津波で、全国で104人の方が亡くなり、このうち100人は津波によるものでした。
     また、地震の揺れによる被害も甚大で、地盤の液状化が各所でおこり被害を大きくしました。
     過去の災害を振り返り、地震・津波への備えを改めて確認していただくために、こちらのページをご活用ください。

  • 地震・津波及び火山災害から命を守るためのeラーニング教材を公開しました

    気象庁は、地震・津波や火山災害から命を守るための基本知識と、状況に応じた行動を学べるeラーニング教材を公開しました。
    動画で現象の特徴や情報の使い方を理解し、ワークシートでは自宅や火山周辺のリスク、発災時の対応、さらに日頃からの備えについて考えていきます。
    個人学習はもちろん、授業や研修、地域活動でも幅広く活用いただけます。

    地震・津波:https://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/jma-svd-el/jishin/jishin-tsunami.html
    火山災害:https://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/jma-svd-el/kazan/kazan.html
  • 「十和田湖は噴火によって生まれた!?」噴火実験動画を公開しました

     十和田湖はその風光明媚な景色や周辺にある温泉で、我々を癒してくれるとても素敵な湖です。
     そんな十和田湖、じつは噴火によって誕生したと考えられています。
     つまり、十和田湖は噴火によって我々にもたらされた「火山の恵み」といえます。
     噴火によってどのようにして湖ができたのか、コンデンスミルクとココアを使った実験で、十和田湖の成り立ちを再現します!
  • デジタルアメダスアプリ

    気象庁は、アメダスの観測値のほか、気象衛星ひまわりや気象レーダー等の観測成果を組み合わせて、全国の降水量や気温、天気などを格子状に分割して隙間なく解析(推定)した情報(面的気象情報)の利活用を促進しています。
    「デジタルアメダスアプリ」は、面的気象情報から今いる地点、知りたい地点の気象データを表示するスマートフォンアプリです。ぜひご利用ください!

    デジタルアメダスの取り組みの概要、アプリの使い方などはこちら。
    デジタルアメダス

秋田地方気象台の新着情報

  • お知らせ
  • 5月21日 秋田県 旬の気象概況 令和8年5月中旬 を秋田県の天候に追加
  • お知らせ
  • 5月20日 秋田県月間地震概況 2026年4月 を地震の情報に追加
  • お知らせ
  • 5月 1日 秋田県 月の天候のまとめ 令和8年4月 を秋田県の天候に追加
  • 報道発表
  • 3月31日 令和7年8月7日に秋田県秋田市で発生した突風について現地災害調査報告を掲載しました。
過去のトピックス

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