気象庁の海洋気象観測船は、日本近海及び北西太平洋の海域において、海洋・海上気象観測及び温室効果ガスや海洋汚染物質の観測を実施しています。
気象庁の主要な観測定線のうち「東経137度線」「東経165度線」「日本海」の観測結果については、「観測データ」の「主要な観測定線」から検索・閲覧いただけます。
観測方法及びデータファイルの種類・フォーマットについては「観測方法及びデータ・フォーマットについて」のページを参照ください。
気象庁の海洋気象観測船は、日本近海及び北西太平洋の海域において、海洋・海上気象観測及び温室効果ガスや海洋汚染物質の観測を実施しています。
気象庁の主要な観測定線のうち「東経137度線」「東経165度線」「日本海」の観測結果については、「観測データ」の「主要な観測定線」から検索・閲覧いただけます。
観測方法及びデータファイルの種類・フォーマットについては「観測方法及びデータ・フォーマットについて」のページを参照ください。
※各航海は、船名と"yy-nn"形式の番号で区別されます。"yy"は西暦年の下2桁、"nn"は各年の航海次数もしくは出航した月を表しています。
各層観測結果による水温等の断面図を掲載している航海について、航海名を青い背景で示しています。
気象庁海洋観測資料(特別編)は、国立国会図書館インターネット資料収集保存事業(WARP)により保存されております。
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