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突風分布図

状況の解説

地域により発生確認数の違いがありますが、北海道から沖縄にかけて広く確認されており、日本のいずれの場所でも竜巻などの激しい突風の発生する可能性があるといえます。
竜巻は沿岸部で多く確認される傾向がみられますが、ダウンバーストやガストフロントにはそのような傾向はみられません。

突風分布図(現象別)

突風分布図(全国)

竜巻分布図(全国)

ダウンバースト/ガストフロント分布図(全国)

地域選択

突風分布図(スケール別)

突風分布図(全国)

竜巻分布図(全国)

ダウンバースト/ガストフロント分布図(全国)

F:藤田スケール
JEF:日本版改良藤田スケール

地域選択

統計方法の解説

突風分布図(現象別)

突風分布図(スケール別)


    ※「スケール」とは突風の強さ(風速)の階級であり、2016年3月までは藤田(F)スケール、2016年4月以降は日本版改良藤田(JEF)スケールを指します。

    ※竜巻等の突風データベースの解説

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