南海トラフ地震 地域「防災・減災」シンポジウム 2019

南海トラフ地震 地域「防災・減災」シンポジウム 2019 ポスター 延期修正版

概要

今年5月から南海トラフ地震に関する新たな情報の提供が始まりました。シンポジウムでは、南海トラフ地震や防災に関する取り組みなどを紹介するとともに、新しい情報である「南海トラフ地震臨時情報」や緊急地震速報、津波警報などを活用して命を守るための地域防災をテーマに議論をします。


<静岡会場>【開催終了】

【延期後日程のチラシ】
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令和元年10月12日(土)開催予定となっていた静岡会場は、台風第19号のため令和元年11月30日(土)に延期いたします。
延期のため当初予定より、日時・場所が変更になっています。

日時 令和元年10月12日(土)13時30分~16時50分
→令和元年11月30日(土)13時30分~16時50分
場所 静岡県コンベンションアーツセンター(グランシップ)会議ホール「風」
(静岡市駿河区東静岡二丁目3番1号)

→ホテルアソシア静岡
(静岡市葵区黒金町56番地)
プログラム 司会 大窪 愛 NHK静岡放送局「たっぷり静岡」キャスター
第1部 基調講演「南海トラフ地震から命を守る」
   中村浩二 気象庁地震火山部地震予知情報課長 講演資料[PDF:1.77MB]
   石垣俊幸 静岡県危機管理部危機管理監代理 講演資料[PDF:6.24MB]
第2部 パネルディスカッション「情報と行動が命を救う」 概要[PDF:0.08MB]
○コーディネーター
   岩田孝仁 静岡大学防災総合センター長、教授
○パネリスト
   石垣俊幸 静岡県危機管理部危機管理監代理
   横尾泰輔 NHK静岡放送局放送部副部長
   築地 茂 静岡新聞社編集局次長 論説委員兼編集委員
   谷口年江 NPO法人男女共同参画フォーラムしずおか理事
   熊田浩一 静岡地方気象台防災管理官
主催・後援 主催:気象庁、内閣府政策統括官(防災担当)、消防庁、静岡地方気象台、静岡県、静岡市、
   (一財)気象業務支援センター、緊急地震速報利用者協議会
後援:地球ウォッチャーズ-気象友の会-
定員 380名
→250名
当日の様子 当日の様子[PDF:0.14MB]

<横浜会場>【開催終了】

【延期後日程のチラシ】
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令和元年10月31日(木)開催予定となっていた横浜会場は、台風第19号のため令和2年1月22日(水)に延期いたします。
日時 令和元年10月31日(木)14時00分~17時00分
→令和2年1月22日(水)13時30分~16時50分
場所 横浜市西公会堂講堂
(横浜市西区岡野1-6-41)

→横浜関内ホール
(横浜市中区住吉町4-42-1)
プログラム 司会 瀬村 奈月 テレビ神奈川アナウンサー
第1部 基調講演「南海トラフ地震から命を守る」
   中村浩二 気象庁地震火山部地震予知情報課長 講演資料[PDF:3.35MB]
   花田忠雄 神奈川県くらし安全防災局長(統括危機管理官) 講演資料[PDF:3.23MB]
第2部 パネルディスカッション「情報と行動が命を救う」 概要[PDF:0.07MB]
○コーディネーター
   入江さやか NHK放送文化研究所上級研究員
○パネリスト
   荒井 守 横浜市危機管理監
   渡辺 渉 神奈川新聞社報道部記者(防災・減災担当)
   廣井 悠 東京大学大学院工学系研究科准教授
   時東ぁみ タレント(防災士、上級救命技能、ペット災害危機管理士)
   近藤さや 東京管区気象台地震津波火山防災情報調整官
主催・後援 主催:気象庁、内閣府政策統括官(防災担当)、消防庁、横浜地方気象台、神奈川県、
   (一財)気象業務支援センター、緊急地震速報利用者協議会
後援:横浜市、神奈川新聞社、tvk(テレビ神奈川)、地球ウォッチャーズ-気象友の会-
定員 575名
→260名
当日の様子 当日の様子[PDF:0.22MB]

<高知会場>【開催終了】

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日時 令和元年11月18日(月)13時30分~16時50分
場所 高知会館 白鳳
(高知市本町5-6-42)
プログラム 司会 井手上 恵 RKC高知放送アナウンサー
第1部 基調講演「南海トラフ地震から命を守る」
   中村浩二 気象庁地震火山部地震予知情報課長 講演資料[PDF:1.64MB]
   堀田幸雄 高知県危機管理部長 講演資料[PDF:5.95MB]
第2部 パネルディスカッション「情報と行動が命を救う」 概要[PDF:0.07MB]
○コーディネーター
   矢守克也 京都大学防災研究所教授
○パネリスト
   堀田幸雄 高知県危機管理部長
   大西勝也 黒潮町町長
   西村博文 高知新聞社編集局報道部長
   野中耕司 高知市鴨田校区連合防災会中山田団地会会長
   出宮 稔 高知地方気象台長
主催・後援 主催:気象庁、内閣府政策統括官(防災担当)、消防庁、高知地方気象台、高知県、
   (一財)気象業務支援センター、緊急地震速報利用者協議会
後援:黒潮町、高知市、高知新聞社、RKC高知放送、NHK高知放送局、KUTVテレビ高知、
   KSSさんさんテレビ、高知ケーブルテレビ、エフエム高知、朝日新聞高知総局、
   読売新聞高知支局、毎日新聞高知支局、共同通信社高知支局、
   高知家・地震防災ネットワーク、地球ウォッチャーズ-気象友の会-
定員 350名
当日の様子 当日の様子[PDF:0.23MB]

<宮崎会場>【開催終了】

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日時 令和元年11月24日(日)13時30分~16時50分
場所 宮崎市佐土原総合文化センター大ホール
(宮崎市佐土原町下田島20527-4)
プログラム 司会 柳田 みより フリーアナウンサー
第1部 基調講演「南海トラフ地震から命を守る」
   尾崎友亮 福岡管区気象台気象防災部長 講演資料[PDF:6.20MB]
   藪田 亨 宮崎県総務部危機管理統括監 講演資料[PDF:6.12MB]
第2部 パネルディスカッション「情報と行動が命を救う」 概要[PDF:0.08MB]
○コーディネーター
   村上啓介 宮崎大学副学長 教授 博士(工学)
○パネリスト
   日髙俊郎 宮崎市危機管理部危機管理課
   辻  利則 宮崎公立大学国際文化学科教授
   山内佳菜子 宮崎日日新聞 報道部記者
   黒田奈々 NHK宮崎放送局・気象キャスター / NPO法人ドロップインセンター副理事長
   鳥巣啓多 鹿児島地方気象台地震津波火山防災情報調整官
主催・後援 主催:気象庁、内閣府政策統括官(防災担当)、消防庁、宮崎地方気象台、
   (一財)気象業務支援センター、緊急地震速報利用者協議会
後援:宮崎県、宮崎市、宮崎大学、宮崎公立大学、宮崎県防災士ネットワーク、
   NPO法人ドロップインセンター、延岡市、門川町、日向市、都農町、川南町、
   高鍋町、新富町、日南市、串間市、NHK宮崎放送局、MRT宮崎放送、
   UMKテレビ宮崎、エフエム宮崎、宮崎サンシャインエフエム、
   宮崎日日新聞社、夕刊デイリー新聞社、日本赤十字社宮崎県支部、
   日本気象予報士会西部支部、地球ウォッチャーズ-気象友の会-
定員 600名
当日の様子 当日の様子[PDF:0.23MB]


問い合わせ先

【静岡会場のシンポジウムについて】
静岡地方気象台 TEL 054-286-6919 FAX 054-286-6976

【横浜会場のシンポジウムについて】
横浜地方気象台 TEL 045-621-1999 FAX 045-621-2016

【高知会場のシンポジウムについて】
高知地方気象台 TEL 088-822-8882 FAX 088-871-5669

【宮崎会場のシンポジウムについて】
宮崎地方気象台 TEL 0985-25-4032 FAX 0985-27-9700

【全般に関すること】
気象庁地震火山部管理課地震津波防災対策室 TEL 03-3212-8341(内線4664) FAX 03-3212-2857

過去の南海トラフ地震シンポジウム

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