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噴火警戒レベルの判定基準

噴火警戒レベルは、火山活動の状況に応じて「警戒が必要な範囲」と防災機関や住民等の「とるべき防災対応」を5段階に区分して発表する指標です。
各火山の噴火警戒レベルの判定基準と判定基準の解説を表にまとめていますので、以下をご参照ください。
現在精査作業を進めており、作業が完了したものから掲載していきます。
各火山の噴火警戒レベルに応じた「警戒が必要な範囲」や「とるべき防災対応」については、「各火山のリーフレット」をご参照ください。

噴火警戒レベルの判定基準は、それぞれの火山における想定される火山活動に基づいて定めているものです。
 
火山活動の状況や新たな知見をもとに随時見直します。

火山別に設定された噴火警戒レベルの判定基準表(平成29年4月現在)

更新情報


噴火警戒レベルを運用している火山




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