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南海トラフ地震について

 南海トラフ地震は、駿河湾から日向灘沖にかけてのプレート境界を震源域として概ね100~150年間隔で繰り返し発生してきた大規模地震です。前回の南海トラフ地震(昭和東南海地震(1944年)及び昭和南海地震(1946年))が発生してから70年以上が経過した現在では、次の南海トラフ地震発生の切迫性が高まってきています。

 このページでは、平成29年11月1日から運用を開始した「南海トラフ地震に関連する情報」や南海トラフ地震の基礎知識等について解説します。

 なお、現在発表している南海トラフ地震に関連する情報とこれまでの発表履歴は、以下のページをご覧ください。

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南海トラフ地震について


南海トラフ地震に関連する情報


南海トラフ沿いの地震に関する評価検討会


南海トラフ周辺の地震活動



  • 本webサイトに掲載されている一部の画像の作成にはGMT(Generic Mapping Tool; Wessel, P. and W. H. F. Smith, New, improved version of Generic Mapping Tools released, EOS Trans. Amer. Geophys. U., Vol. 79 (47), pp. 579, 1998)を使用しています。

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