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ホーム > 気象統計情報 > 最新の気象データ > 観測史上1位の値 更新状況

観測史上1位の値 更新状況

昨日・今日に観測史上1位の値を更新(タイ記録を含む)した観測所と観測値の一覧表です。
(観測史上1位というのは、観測開始または移転等により観測環境が変わった時からの最大(小)値をいいます)


表示される値は速報値であるため、修正される可能性があります。

凡例

掲載要素

観測開始または移転等により観測環境が変わった時から10年目以降の観測所を対象に、次の要素の更新状況を掲載しています。


なお、3・24・72時間降水量は、アメダス観測における10分ごとの観測をもとに、以下のように求めた降水量合計です。
また、日最大1時間降水量は、0時10分から24時00分までの1分ごと集計した1時間降水量のうち、最も大きい値です。日最大3、24、72時間降水量は、0時10分から24時00分までの10分毎に集計した値のうち、最も大きい値です。

気象官署では、1時間単位の月最大24時間降水量の統計も別に行っています。「過去の気象データの検索」の各地点のページにある「地点ごとの観測史上1〜10位の値」をごらんください。

記号

データに付加する記号の意味は次のとおりです。

観測所の種別

データを集計する観測所には「アメダス」と「気象官署」の2種類があります。気象官署には「東京*」のように地点名に「*」をつけて区別しています。

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