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農研機構との共同研究報告書

本研究について

気象庁と国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)の5つの農業研究センターは、平成23年度から平成27年度にかけて共同研究を実施してきました。 この共同研究の目的は、 農業技術に適合した気候予測情報を開発し、 これを適用した農業技術情報の開発と有効性の実証を行い、 全国を対象とした早期警戒・栽培管理支援システムに反映させることにより農業被害軽減等を図り、 さらにその成果を農業分野での気候情報利用の成功事例として広く公表することにより気候情報の更なる利用促進を目指すことでした。

共同研究報告書では、本研究の具体的な研究方法と成果や課題等についてご覧いただけます。 都道府県農業研究機関など、農業分野を中心とした気候リスク管理への参考にしていただけましたら幸いです。

なお、共同研究の成果については、以下に概要をまとめていますので、適宜ご参照ください。


共同研究報告書

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