参考図 【海面水温・海流(北海道周辺海域)】

令和2年6月30日発表

北海道周辺海域の海面水温分布図(6月29日)

北海道周辺海域の海面水温分布図(6月29日)

内湾域等は、薄い灰色で示しています。 また、海氷のために海面水温のデータがない海域は、灰色の網掛けで示しています。

この図の海面水温は速報値です。北海道周辺海域のデータの図は、診断の発表後も、後から入手した観測値によって更新されることがあります。

「解説」に戻る

北海道周辺海域の10日間の海面水温変化量分布図(6月29日)

北海道周辺海域の10日間の海面水温変化量分布図(6月29日)

10日間の海面水温変化量とは、10日前の海面水温からの差で、正の値は10日前より高いことを示しています。 図の右にある0.5℃ごとのスケールと同じ色分けをしています。 内湾域等は、薄い灰色で示しています。 また、海氷のために海面水温のデータがない海域は、灰色の網掛けで示しています。

「解説」に戻る

北海道周辺海域の深さ50mの海流分布図(6月29日)

北海道周辺海域の深さ50mの海流分布図(6月29日)

この海流分布図は海洋大循環モデルとデータ同化による算出結果を示しています。 0.2ノット(1ノット≒0.5m/s、図ではktと表記しています。)以上の流れの向きを矢印で示しています。 流速は、図の右にあるスケールを参照してください。

この図の流向・流速は速報値です。北海道周辺海域のデータの図は、診断の発表後も、後から入手した観測値によって更新されることがあります。

「解説」に戻る

北海道周辺海域の深さ100mの水温分布図(6月29日)

北海道周辺海域の深さ100mの水温分布図(6月29日)

この図の水温は速報値です。北海道周辺海域のデータの図は、診断の発表後も、後から入手した観測値によって更新されることがあります。

「解説」に戻る

親潮の面積の時系列図

親潮の面積の時系列図

  1. 親潮の面積は、東経141度〜148度、北緯43度以南における、深さ100mの水温が5゚C以下の領域の面積によって定義しています。
  2. 図中の赤い線が実況を、黄色の線は1982〜2010年の過去29年間の平均を示しています。
    濃い青は1982〜2010年の29年間に出現した親潮の面積の上位1/3および下位1/3の事例を除いた範囲を示しています。
    また、薄い青は1982〜2010年の29年間に出現した上位1/10および下位1/10を除いた範囲を示しています。
  3. なお、104km2は、おおよそ緯度1度×経度1度の広さに相当します。
  4. この図の面積は速報値です。海流に関する診断表、データに掲載している図は、本診断の発表後に更新されることがあります。
「解説」に戻る

東北周辺海域の深さ50mの海流分布図(6月29日)

東北周辺海域の深さ50mの海流分布図(6月29日)

この海流分布図は海洋大循環モデルとデータ同化による算出結果を示しています。 0.2ノット(1ノット≒0.5m/s、図ではktと表記しています。)以上の流れの向きを矢印で示しています。 流速は、図の右にあるスケールを参照してください。

この図の流向・流速は速報値です。東北周辺海域のデータの図は、診断の発表後も、後から入手した観測値によって更新されることがあります。

「解説」に戻る

東北周辺海域の深さ100mの水温分布図(6月29日)

東北周辺海域の深さ100mの水温分布図(6月29日)

この図の水温は速報値です。東北周辺海域のデータの図は、診断の発表後も、後から入手した観測値によって更新されることがあります。

「解説」に戻る

このページのトップへ